「ひじきちりめん」 をつまみ食い

今回は、みなさまの食卓にも登場しやすい、「ひじきちりめん」をつまみ食いです。
まず、熱々のごはんにただふりかけて食べてみる。ん〜ひじきのほどよいやわらかさとちりめんの磯の風味で、おかずがなくてもご飯が進みます。それから、梅や大葉などとまぜあわせたら手軽な混ぜご飯に。これは妻のアイデアですがこれまた美味しいです。

お弁当に、サラダに、冷奴にふりかけて、卵焼きに混ぜて・・・手軽になんにでも 合わせられるのもいいですね。
飲んだ後、自宅に帰って、お茶漬けにサラっとふりかけるだけで、いつもと一味違う、ひじき茶漬け。 これなら奥さんに面倒くさいと叱られる事もありませんね。

梅雨時の湿った時期にはやはりこういった「さっぱりした食事」がいいかもしれな いです。

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「ゆずこしょう」「ポン酢」 をつまみ食い

この「ゆずこしょう」が食べたいばっかりに、一人ミニ湯豆腐に挑戦してみました。 季節は初夏ですが、湯豆腐のこの手軽さは最高。具はねぎだけ。さっそくミニ鍋に出来上がったミニ湯豆腐をゆずとかぼす入りの「ポン酢」、「ゆずこしょう」を混ぜ合わせていただきます!
うん、これだ!うまい!風味豊かなポン酢をますます引き立てる「ゆずこしょう」 の強烈なまでの味と香り。このゆずこしょう、通常のものより辛味が引き立った印象でした。産地の九州でこしょうとは、唐辛子の意味なんだそうです。この鮮烈なピリリ感はホント病み付きです。

娘はこの「ゆずこしょう」にマヨネーズを混ぜてサラダにつけて食べるのが好みだとか。世代それぞれ食べ方好みも千差万別。
私は時期はずれの湯豆腐にしばしの幸福感を味わいました。

商品ページはこちらです>>クリック 「柚こしょう」「ぽん酢」

「チーズキューブ」 をつまみ食い

あの風水建築で名高いDR.コパさんもわざわざ取り寄せて食べていると雑誌で紹介された、噂のチーズキューブ。
私自身、正直いいまして甘党ではないので、ためしに妻と娘に勧めてみました。 「甘すぎず、しっとりと、本物のチーズを食べているかのような錯覚、こんなチーズ
ケーキ初めてかも」
コーヒー、紅茶、緑茶と飲み物を選ばず、気軽にパクッと口に放り込める大きさも かわいらしい。 と、大絶賛。 やった!
よし。私も一口、パクッ。
あれ?ん・・・・。わからない。確かに美味しいのですが・・・。
やはり、私のようなおじさんにはこれの旨さがそこまでわからない。 まあ、でも日々どこぞやのケーキ屋のケーキを食べ比べ、あーだ、こーだと議論を交わす、ケーキ熱派の妻と娘がそこまで言うなら、これはうまい「チーズケーキ」に間違いですよ。ぜひお試しください。

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